年またぎのFXトレード

投稿者: | 2021年1月1日

明けましておめでとうございます。
ブログ書いている今の時刻は、2021年1時20分です。
youtube見てたら新年になってました(笑)

さて、来年からはしっかり考えてトレードするって、前の記事で書いたばかりなのですが、2020年ラストにギャンブルトレードをやってみることにしました。

もちろん狙いはフラッシュクラッシュです。
でも、私は起きない気がしてますが、一応準備だけ…

仕掛けた通貨ペアは米ドル円とポンド円。
みんなのFX Gem Forex
左が国内口座の「みんなのFX」で、ポンド円をショートで1万通貨、米ドル円をショートで1万通貨です。
そして右が海外FX口座のGem Forexで、ポンド円のショート1万通貨を2つ、米ドル円のショート1万通貨も2つです。
Gem Forexのポジがそれぞれ2つずつになってしまったのは、一発目に入った位置からさらにチャートが上昇しちゃったからです。

全てのポジは、損切りの逆指値を40pips、決済指値を200pipsで設定しておきました。
また、Gem Forexの米ドル円だけですが、101.500に2万通貨、101.000に5万通貨の指値買いを置いておきました。

もし、フラクラが起きて200pipsで約定できたとすると、全部で1万通貨を6ポジ持ってるから、12万円超えのプラスになります。計算上ですが…

さらに指値買いで下に置いた2つのポジが約定すれば、新年早々、かなり有利な取引ができます。
約定してさらに下がりすぎると資金飛ばすんですけどね(汗)
落ちたとしても100円は割らないでしょう、っていう計算でやってます。99円までなら耐えられるかな?

フラクラが起きる可能性はかなり低いはずなので、それよりも窓開けに期待してます。
取引できない期間が長いので、もし上窓で、全てのポジを飛ばすとマイナス24,000円。
だけど、もし下窓で100pips下に開いたとすれば、その時点でプラス60,000円。
ギャンブルする価値は十分にあると思ってやってます(汗)

まぁ、こういうギャンブルをやるのは今年で終わりって事で、来年からちゃんと考えてトレードしていきます。

では、良いお年を!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です